美容整形要らずのマツエクは、年々進化していた!

[PR]クリニック&サロン訪問

睫毛のおしゃれに全く興味のなさそうに見られる私ですが、5年前には睫毛パーマ→睫毛エクステ(アイラッシュ)サロンに通ったことがありました。

なぜかというと、あまりにも色気がない自分を改善したかったからです。

色気の一番のポイントが何なのかを色んな人を観察した結果、

「一番簡単で始めやすいのは睫毛だ!」

わたしはそう確信しました。

ところが睫毛が抜けたり、目尻が切れたりして半年もしたら行かなくなりました。

そんな私が再び睫毛のおしゃれに挑みます!

技術の進歩で快適に

わたしの睫毛は、とっても下向きに生えていて、ビューラーで上げようが、マスカラで固めようが、化粧をして2時間後には睫毛は元の位置に戻り、下瞼にマスカラが付いて目の周りが真っ黒になります。

まぶたが重いのもその一因かもしれません。

目の下を拭きすぎると、それは直ちに皺に繋がります。

ガシガシ皮膚を擦るのが怖くなってきたお年頃になり、わたしはいつしかアイメイクをしなくなりました。

お会いしたメイクのプロの方が、目は触らずにチークと口紅をメインにすれば抜け感が出ていいのよ、と教えてくださったのもありました。

そんなノーケアノープロブレムのわたしが、なぜまた睫毛のおしゃれに目覚めたのか。

実はわたし、次のような偏見をもっていました。

  • ながーーーい睫毛が90度上を向いて、その長さと角度で女性が競い合うのがエクステの醍醐味
  • 目をパチパチするたびに、わしゃわしゃ睫毛が揺れて、扇のように相手に風を送るのがミソ(笑)

ところが、こんなにさりげない睫毛にしていただきました。

今日から、ノーモアノーメイクです。

ちょっと目元に色の気配出てませんか?

技術がすごい

わたしが以前、涙目になって目尻が切れていたのは、グルーという接着剤がまぶたに付着していたのが、原因とのこと。

0.01ml単位で、まぶたにグルーが目蓋に付かないような技術があるから、こんなに付け心地が違うのですね。

今までずっと、全く涙目になっていません。

女性が前向きに社会に向かえる

おしゃれ感度の低いわたしでも、おしゃれのボトルネックは睫毛だなと気がつけたほど、睫毛が変わると表情が変わります。

しかも、毎朝ビューラーで上げて、アイラインも描いて、マスカラを付けてという一連の作業をせずにニュアンスのある目元が演出できます。

そしてメイクにかかる朝の貴重な時間、働くママなら節約したいところ!

アイラッシュさえ着けていれば、起きた瞬間からメイク済みの顔でゆっくりコーヒーのいっぱいも楽しめるというもの。

毎日のことですから、この時間の節約、ばかにできません。

アイラッシュは、お子さんがいるママにこそお勧めです。

5日経過してみた感想

5年前にしていたときより軽くて、自然で快適です。

人からは気がつかれないかもしれないけれど、自分としたら大違いです。

華やかな目元になり、自信がつきます。

アイラッシュをつけて自信をつけるというと、ハリボテの自信に思われるかもしれませんが、そうではないのです。

女性なら、お化粧のノリが良いとき、アゴのラインがすっきりしている日、お腹がぺしゃんこで足首の浮腫みがない日って、人と会っているときもいつもより自信をもって接することができません?

そんなセルフケアが出来ている、気持ちがよいときの自信と似ています。

1パーツをスタートしたら、次に、髪もうちょっとちゃんとしておこうかな、体動かそうかな、野菜もうちょっと摂るかな、という風に、どんどん前向きな綺麗パワーが繋がっていきそうです。

まつげマジックここにあり。

とくに0.05mlの技術に込められた思いの強さが、まるで自分に移るようにも感じます。

そんなに洗練されたものを提供された自分ちゃんなのですから、ぞんざいに扱うのって違うなって思えてきます。

変わるきっかけが欲しい方にも、アイラッシュはおすすめです。

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